歌枕として名高い白河の関  

蔦の絡んだ大木が視界を遮る。関が廃された以後は「旗宿の鎮守」として崇敬された小社である。

画像をクリック→次の画像  「奥州との境 白河関」へ     「索引」 へ  「旅と犬と史跡巡りと」 トップページへ