一族の屍を葬ったと伝わる三浦やぐら
義時やぐら同様に、いつ来ても献花や供物が置かれ、ファン層(笑)の多さを思わせる。
画像をクリック→次の画像
「大倉山 三浦やぐら」へ
「索引」へ
「旅と犬と史跡巡りと」 トップページへ