千鶴丸の死骸は松川を流れ下り富戸の浜へ
千鶴丸が握った橘は枯れ、植え替えた右も再び枯れた。左の橘のみが植え継がれた、と。
画像をクリック→最初の頁
「富戸 千鶴丸伝承」へ
「索引」 へ
「旅と犬と史跡巡りと」 トップ頁へ